ちびまる子ちゃんの都市伝説・豆知識を集めてみました。 | 速ネタどっとこむ

ちびまる子ちゃんの都市伝説・豆知識を集めてみました。

86-chibimarukoちびまる子ちゃんがアニメ放送されてから

長いですよね。

毎週楽しみにしてる方も多いと思います。

特に40代~50代の方にとっては

懐かしいと思うエピソードが多いのでは

ないでしょうか?

そんなちびまる子ちゃんの都市伝説や豆知識を集めてみました。

 

 

さくら家編

 

★まる子のお母さんは初期の頃、「うちのテレビはモノクロです」と
NHK受信料をごまかしていた。
(作者さくらももこが生まれたころはちょうど微妙な時期だった
かもしれませんね)

★友蔵は作者さくらももこの理想のおじいちゃん像である。
(作者のエッセイでもかかれているが、実際の作者のおじいさんは
意地悪で作者は大嫌いだったらしい)

★お姉ちゃんは高校生まではしっかり者だが成人以降は頼りない
姉になっている。(実際、作者の姉も頼りなかったらしい)

★お姉ちゃんは最初はにしきのあきらのファンだったがその後
西城秀樹のファンになっている。
(当時西城秀樹さんは大人気でしたもんね)

★まる子が嫌いな食べ物はトマトと納豆。

★父ひろしは無職でおじいちゃんとおばあちゃんの年金と
お姉ちゃんが稼いだお金で生活していた。

 

たまちゃん編

 

★実際のたまちゃんは花輪君以上のお金持ちのお嬢様。

★写真を撮るのが好きなたまちゃんのお父さんは、
たまちゃんとのツーショットの写真がほとんどない。
(愛娘ばかり撮ってたんでしょうね)

★たまちゃんは成績優秀で、クラスでもトップの成績。
(真面目で頭よさそうですもんね)

★たまちゃんはメガネは中学か高校に入ってからかけはじめた。
(小学生のときはかけてなかったんですね)

 

花輪くん編

 

★初期の花輪くんは藤木と並ぶぐらいヘタレだった。
(そんな風にみえませんけどね)

★花輪君は生き物係だった。

★お金持ちで、性格もよく、完璧に見える花輪君だが
実は字がかなり汚いらしい。
(やはり人間だもの短所はあるよね)

★花輪君はヤク○の息子。
(それにしては品が良いですよね)

★花輪君は、月曜日はバイオリン、火曜日はピアノ、
水曜日はフランス語、木曜日はインド哲学、金曜日は
お茶とお花、土曜日は英会話を習っている。
(さすがお金持ちの息子)

 

野口さん編

 

★野口さんの好きなお笑い芸人は坂田利夫。
(意外性のある野口さんらしいですね)

★野口さんはアマチュア無線の免許をもっている。
(口数すくなそうですが話せるのでしょうか?)

★野口さんは無名時代のビートたけしからサインを
もらったことがある。
(たけしさんも当時はまだ売れてなかったんですね)

 

長沢くん編

 

★長沢君の将来の夢は喫茶店のマスター。

★お店の名前は「たまねぎおじさんの家。
(あの頭の形は黒柳徹子も真っ青ですね)

★長沢君は中学時代に藤木くんとお笑いコンビを結成した。
(藤木君はお笑い向きではないような・・・)

 

その他編

 

★藤木くんは意外とモテる。
(卑怯者なのにモテるのかぁ~)

★丸男くんのモデルになった人は現在IT関連企業に勤めている。
(政治家になったわけではないんですね)

★丸男くんがメガネをはずすとパッチリとした二重らしい。
(そういえばメガネ外したところみたことないですね)

★実在の「はまじ」は現在タクシーの運転手をしている。
(物騒な世の中なので気を付けてください)

★「はまじ」は地元のCMに出たり、本を執筆したりしてるらしい。
(意外と有名人?)

★戸川先生のおくさんはとってもかわいらしいらしい。
(戸川先生人柄よさそうですよね)

★実在のブー太郎は結婚して奥さんの実家の酒屋を
手伝っているらしい。

★「みぎわ」さんとクレヨンしんちゃんの「みさえ」の声優さんは同じ。
(声が全然違いますよね!!)

★実在の関口くんは派手なバンドマンになっているらしい。
ちなみに昼間はバイト。

 

以上です。ほかにもたくさんあるようなので、調べてみると
新たな発見があるかもしれませんよ。

 


もっと詳しく知りたい事や
理解できなかった事などございましたらお気軽にご連絡下さい。

お問い合わせはこちらからどうぞ

  • Yahoo!ブックマークに登録する
  • はてなブックマークに登録する
  • livedoorクリップに登録する
  • newsingブックマークに登録する
  • del.icio.usブックマークに登録する
  • ニフティクリップに登録する
  • RSSを購読する

速ネタどっとこむ TOP » アニメ・漫画 » ちびまる子ちゃんの都市伝説・豆知識を集めてみました。